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新 Mac Pro 発表、4コア・22万8800円から。12コアモデルも登場
- 4コア:2.8GHz クアッドコア Intel Xeon "Nehalem"、3GBメモリ、22万8800円
- 8コア:2.4GHz クアッドコア Intel Xeon "Westmere" x2、6GBメモリ、32万8800円
- 12コア:2.66GHz 6コア Intel Xeon "Westmere" x2、6GBメモリ、米国では4999ドル
Apple、「Mac OS X v10.6.4 アップデート」をリリース:APPLE LINKAGE
変換精度向上+高速化した「ATOK 2010 for Mac」、7月16日発売 - ITmedia +D PC USER
ATOK 2010 for Macは、新アルゴリズムの導入で変換精度をより向上させた「ATOKハイブリッドコア」を搭載。変換処理の高速化も行われ、前バージョン比で約10%の高速化を実現した。電子辞典ウインドウや推測候補ウインドウもMac OS X用のアプリケーションを構築するフレームワーク“Cocoa”で完全リメイクされ、より高速で表現力豊かな表示が可能となった。
Blackmagic Design: Intensity
Intensityを使用して、驚異的な品質のHDMIとコンポーネントアナログ映像をSDとHDの両方で取り込み・再生することができます。高品質でありながらお求めやすい価格を実現したIntensityにより、映像制作の品質の壁を打ち破ることができます。Intensityは2つの優れたモデルを取り揃えています。PCI Expressベースコンピュータ用のIntensity Pro、そしてUSB3.0コンピュータに対応した新モデルIntensity Shuttleです。
Intensity Shuttleは、USB3.0 Windowsコンピューターに対応した業界初の10bit HD/ SD編集ソリューションです。Intensity Shuttleを接続すると、優れた品質の10bit HDMI、アナログコンポーネント、コンポジット、Sビデオの取り込み・再生が可能です 。Intensity Shuttleの革新的なデザインはコンパクトで持ち運び可能なだけでなく、入力コネクタと出力コネクタをそれぞれ反対側に備えているため、ケーブルと直列に接続することができます。Intensity Shuttleは、USB3.0経由で給電されるため 電源の心配はありません。Intensity Shuttleは、HDMI1.3や1080p電子機器などの先進の映像技術をサポートしているため、より高速で高性能のUSB3.0コンピュータが将来的にリリースされても対応できます。
「VLC Media Player 1.1.0 RC」リリース - 気になる、記になる…
一時は開発中止かと言われたVLC media playerですが、MacFixitによると、その次期バージョンである「VLC Media Player 1.1.0」のRC版がリリースされています。
・VLC Media Player 1.1.0 RC
アップル、Core i5/i7搭載の新型「MacBook Pro」を発表 (ITmedia +D PC USER) | エキサイトニュース
アップルは4月13日、アルミユニボディのノート型Mac「MacBook Pro」を一新した。
15/17型のラインで、CPUに32ナノプロセスルールを用いたArrandale(開発コード名)世代のCore i5/i7を採用したのが最大の見どころ。また、これにあわせてグラフィックス機能も従来のGeForce 9400M/GeForce 9600M GTから、NVIDIA GeForce 320M/330Mに変更されている。さらにガラス製のマルチタッチトラックパッドがiPhone/iPod touchでおなじみの慣性スクロールに対応したのも目を引く。ラインアップは13.3型ワイド液晶を搭載する「MC374J/A」と「MC375J/A」、15.4型ワイドの「MC371J/A」「MC372J/A」および「MC373J/A」、17型ワイド「MC024J/A」の全6モデルだ。
動画:iPadをMIDIコントローラ化、Ableton Liveを操作
iPadを楽器にするのも楽しいとは思いますが、せっかくの大画面ですのでいっそMIDIコントローラにしてしまうというのはいかがでしょう。定番DTMソフトAbleton Live 8をiPadで操作する方法を、Ryan Noise氏が動画で解説しています。動画は続きに掲載。正確にはMIDIではなくOSC(OpenSound Control)というプロトコルを用ており、iPad上ではTouchOSCというアプリを、MacではOsculatorというソフトウェアをそれぞれ用いてOSCデータの送受信を行います。最後にOsculatorがOSCをMIDIに変換してAbleton Liveに送る流れです。







